JK(4年目)

Let's get "あと1センチ"

君と過ごす夏の日の my dream

 

 

" ゆら ゆら ゆら 揺れるなら 君の心も抱きしめて 連れて行くよJourney "

 

" ときめく胸に きらめく夢を見よう "

 

" またここで会えるよ ずっと Dream with you "

 

" キミと2人でこの夏駆けて行こう "

 

 

廉くんを好きになって、応援し始めて、4年。この夏で5年目に突入します。

今年もサマステのサポーターにMr.KINGが就任しました。おめでとう。嬉しいです。特別番組とかCM捕獲とか雑誌ラッシュが始まると思うとちょっと身構えてしまうけれど(笑)それでも廉くんと、しょうくんとカイちゃんが一緒に歌って踊って楽しそうに笑ってる。それが何よりも嬉しいんです。

最近は、Princeが雑誌で発言したことが凄い心にズン…と来てそのことばかり考えています。「結局は個人個人だから過去も今も所属しているグループには依存しない」という内容。これ、廉くんもいつかの雑誌で似たようなことを言っていたのを思い出した。「今の立ち位置がいつまでも続くとは思っていないし、ずっと3人で一緒にいれるかも不確か。でも同じ所で足踏みしている訳にはいかない」って。

決して自分が今いるグループに思い入れが無い訳でも大切にしていない訳でもない。でも突き詰めていったら個になる。だから過去を執拗に振り返ったりしないし、常に今と未来を見据えて活動する。それはちゃんと現実を見れているし、Jrとして言わずもがなの考えだと思う。一方で、そう自分に言い聞かせていないともたないのでは? なんて考えたり。

Jrのユニットには保証がないことなんてわかってる。どれだけ努力していても、オリジナル曲があっても、絆を深めても、団結力を高めても、長い時間一緒にいたとしても離されるときは離される。私はそういうのをこの4年で何回か見てきたし、当事者たちを応援している身として本当に辛かった。想いが通じて1つになれたグループもあれば、もう復活することはない過去のものになったユニットだってある。だからユニットをまるごと応援するのは辞めようと思っていたけれど、廉くんがいる場所はいつもキラキラしていて。楽しそうにしてるのを見ると応援したくなる。結局自分の好きなものには抗えないのかな。

 

 

いろいろ考えたけど私はどこまでも廉くんについていくし、応援し続けると思う。「絶対に幸せにするよ」って言葉をくれた廉くんのことを信じてます。

今年の夏も、サマステ行きます。アイランド行ってないから約一年ぶり。去年よりも、もっともっとカッコ良くなって進化した廉くんが六本木にいるはずです。楽しみだなあ。

 

いつか廉くんの夢が叶いますように。その夢が叶うとき、廉くんのまわりに、廉くんの大好きな人たちがいますように。

 

 

おわり